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氷削機の使い方

氷削機の使い方

角氷(ブロック氷)の場合

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●氷を円盤の中心に、おきます。
●ガードカバーを手前に廻して下さい(付属しない機種もあります)。

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●上下ハンドルを右に力いっぱい廻して、しっかりと氷を固定します。
●しっかりと氷を押さえていないと、氷が飛び出したりして危険です。

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●モータースイッチを上に上げて、電源を入れるます。
●氷が回転し、下にカキ氷が落ちてきます。
●カップで受けます。

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●刃の調整は、このハンドルをまわします。
●左右にまわして、荒さ調節をします(調節機能のある機種のみ)。

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バラ氷の場合

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氷を投入します。製氷機の氷専用ですが、ブロック氷も3〜4cm位に砕いて使用できます。

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フタを閉める。フタスイッチが付いていますのでフタを開けたままでは電源は入りません。

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電源を入れる。氷の出口にカップを持って行って下さい。

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荒さ調節をする(調節機能のある機種のみ)

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